認知症改善事例紹介/認知症、アルツハイマー認知症、脳性マヒ、脳梗塞障害、脳梗塞後遺症など改善事例

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脳梗塞後遺症改善事例

■【江飛龍の心身機能活性療法のまとめとご報告】
・診断名:脳性マヒ、半身肢体障害

・開始時の主な症状:表情は冷淡、集中力が無い、記憶力障害、言語障害、トイレのコントロールができず、もらしてしまい、いつもトイレに行く(不規則)劣等感、知的障害、元気には見えるけれど、日常生活は全然自立できない。左肢体は筋力が無い、平衡感覚が無い、耐久力が少ない、上肢筋力II級、指の関節は握ることができず細かい運動が出来ない。腕の関節の外廻し内廻しが出来ない。手首を曲げる能力はII級、肘関節の曲げ伸ばし外屈、内屈の困難度はII級。肩関節の内廻し、外廻し、腕を上げて外展、内展等自在に出来ない。左下肢の筋力?級、骨関節の力が弱い。歩く時は右足は内から外側に動いてしまう。座る時は腰の力が入らない。真っ直ぐにならない。

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脳梗塞障害改善事例

■【王毛毛ちゃんの心身機能活性療法のまとめとご報告】
・診断名:脳性マヒ

・開始時の主な症状:顔色は蒼白、表情は冷淡。聴力、視力は正常。知力も正常。頭や腰のコントロールが良くない。頭は左側に60度傾斜。腰も曲がっている。全身は硬直状態。小児科の専門検査結果は上肢の筋張力は2級。下肢の筋張力は2級。腫は時々痙章する。上肢筋力3+。下肢筋伸筋肉筋力3+。外展筋、内収筋、屈筋筋力2級。躇背屈伸筋2級。自分では自主的な運動が出来ない。座ったり立ったりすることは不可能。
立つ時は真っ直ぐにならない。補助して歩くと鋏状になる。 ―歩足を出すことが出来ない(困難)。言語が不明瞭で、意思表現に支障がある。話をする時に全身が緊張する。目が上にあがってしまう。自分の意志を表現できない。ADLは完全介護。 食事、着衣、トイレ全て介助が必要である。認知面は数字の一(イチ)しか分からない。単純な加算ができない。集中力がない。軽いうつ。

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■【特別養護老人ホームおきなわ長寿苑からの報告】
・診断名:脳梗塞後遺症(左半身麻痺)

・主な症状:立位可能だが移乗時フラツキあり、又、麻痺側の指は拘縮みられる。

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高齢者認知症改善事例

■【特別養護老人ホームおきなわ長寿苑からの報告】

・診断名:アルツハイマー型認知症
・主な症状:不穏、意思疎通不可、異食等
・実施期間:“心身”療法の実施時期:2006年7月から3月〔8ヶ月間〕

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■【上海中冶医院から老年性認知症の改善報告】
・診断名:老年性認知症(高齢者認知症)

・主な症状:「家族の顔を覚えていない」「自分の名前が分からない」「表情が冷淡」「情緒が不安定」「暴力」「拒食」「協調性が無い」「無語」「人との交流が無い」「同じことを繰り返す」「自己意思、表現が出来ない」「他人の活動には興味が無い」「―人で歩けない」「平衡感覚が無い」

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